今後の書き込みは新掲示板にお願いします。当面こちらの旧掲示板も残しておきます。 136.98.244.43.ap.yournet.ne.jp/43.244.98.136
今日は爽ちゃん(子猫)が虹の橋に旅立ってから10日。そして明日はホワイトが虹の橋に旅立って一ヶ月。。。そして爽ちゃんと一緒にうちに来たイブ(子猫)が来て2週間。いろんな思いが重なりすぎてなんだかお正月どこではないです。泣きたい気持ちはあるけどイブのお世話が忙しくて泣く暇なんてないくらい・・・。でも毎日不安でなりません。なんだか節目ってやっぱり辛くなりますよね・・・。 o145165.ppp.asahi-net.or.jp/202.208.145.165
11月13日に大好きなうちの犬、ジョンが逝ってしまいました。二ヶ月弱経ち、ほんの少しは落ち着きましたが、季節がめぐっていくにつれ、一つ、また一つ思い出すことがあり、涙がこぼれます。シェルティーで、14歳半まで生きてくれたから、長生きではないにしても、短命ではなかった、と言い聞かせてはいますが、あの可愛かった顔や表情は忘れることはできません。ユキさんの銀太くんのお話を読んで、また自然に涙が出ました。うちのジョンは去年、脳血栓で倒れ・・・点滴、入院、そして2006年はお薬ばっかりの生活・・それでもそこから一年も頑張ってくれた。もちろん心臓の働きがよくない、心不全ですし、慢性関節炎、慢性膀胱炎と次々に疾患はありました。それでもおじいさんとは思えないくらい、可愛く、甘えてきて、家族のみならず、たくさんの人に可愛がってもらいました。10月ごろ、肥満細胞腫という、犬に多く見られる悪性のがんになり、先生も驚くくらい早く進行していきました。最後は本当に苦しそうだった。でも寂しがり屋のあの子は、自分の最期を私たちに、見ていて・・・って言っていたような気がする。下血し、吐血し、3日ほど水も飲めず、おしっこも何も出なくなってしまい、苦しんで苦しんで、逝ってしまいました。最後は綺麗で、サラサラだったあの子の毛が、ドロドロに汚れてしまって・・もう一度でいいから、洗ってあげたかった。私と、母に看取られたので、不安はなかったと思いますが、やはりあの子は私たちと過ごして、幸せだったのかな?って思います。自責の念は、やっと無くなったけれど、毎日あの子のことを想わない日はありません。愛猫を亡くした友達に、ジョンは既に新しい世界で生きているんだよ、といわれ、そう言われると、ほんの少し楽になりますが、やはり辛い。ただ、本当にあの子が天国で(いえ、虹の橋で?)内気だったにもかかわらずたくさんのお友達と、元気に走り回り、お父さんやお母さん、そして自分の他の8頭の兄弟と再会し、あったかく、幸せに暮らしていてくれれば、私も嬉しいです。そしていつかきっと又会えますように・・・と今は願うばかりです。 eaoska238021.adsl.ppp.infoweb.ne.jp/220.147.62.21
昨日、元旦に永眠したにゃむちゃんを火葬してもらいました。友人に付き添ってもらい、立会い火葬にしました。最後までちゃんと見送ってあげることができ、少し落ち着きました。ですが、お骨をどうすべきか決められず、葬儀屋の方に「すぐに納骨や埋葬しなくてもいいですよ。猫ちゃんのお気に入りの場所にお骨を置いてあげて、お水を毎日替えてあげて供養してあげてください。そして落ち着いてから納骨するか埋葬するか決めて構いませんので。」と、言われ自宅に持ち帰りました。なるべくなら早く土にかえしてあげたいとは思ってるのですがそこのペット霊園の共同墓地はとても淋しい感じでここには埋葬したくないな…って思いました。自宅に一番近いところだったのでお墓参りもしやすくていいかなーとおもったんですが…事前に見せられた写真ではいい感じに見えたんですけど…自宅の庭に埋葬したいけど、庭が狭いので親に反対されそうで…ダメもとで頼んでみようとは思ってますが、ダメだった場合遠くても素敵な所にするべきか、やっぱり近くにするべきか自分の考え方次第だとは思うのですが、みなさんのご意見をきかせていただきたいと思いましたので、よろしくお願いします。 p6ee270.sndiac00.ap.so-net.ne.jp/218.110.226.112
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ちーたんさんへ昨日1月2日、こちゃむ君とのお別れが無事に終わりました。自分と妻、父と母、妻の母の5人で行ってきました。少しは気持ちが落ち着いていたのですが、お別れの時間になると生前のこちゃむ君に対する未練や後悔が再び溢れだし、母と2人で霊園でおお泣きしてしまいました。しかし、こちゃむ君の為に何とか正気を取り戻しお別れをしたら少しではありますが、気持ちが楽になりました。霊園の係員の人にお願いをして、その後皆でこちゃむ君の思い出等の話をしていると、其れまでこちゃむ君に対する後悔、未練が「今まで、一緒に居てくれて本当に有難う!」と思えるようになりました。別れ際、大声で「こちゃむ君!!有難う!!!!」と叫んでいました。暫くして、こちゃむ君が納められた仏壇を見に行くと大変綺麗で、生前の写真も生き生きとして、ここまでして頂いたと思うと再び泣いてしまいました。今は大分落ち着きました。こちゃむ君の事を思い出しても楽しかった事ばかり、頭の中に浮かんでいます。でもまだ、時々胸が締め付けられる時が有りますが・・・・この掲示板を読んで、「悲しい思いをしているのは自分達だけでは無いんだ。」と思い、ちーたんさんの返事を読んで、随分助けられました。皆さんの辛い、悲しい思いが、少しでも癒される事を願っております。またちーたんさんには、ただただ感謝の気持ちで一杯です。文章が乱雑ですみませんでした。有難う御座いました。 p3198-ipbf904hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp/60.39.58.198
ちーたんさんへ、と言うタイトルなのにお邪魔してごめんなさい。こちゃむ君とのお別れがお済みになったんですね。とても家族に愛されて、暖かい葬儀でこちゃむ君、本当に幸せでしたね。とーちゃんとのりちゃんさん、ちーたんさん、お2人とも一番辛い時期でしょうに、こちゃむ君、にゃんこちゃんにありがとうってまず言える事が本当に素敵だなと思います。私は未熟者で、なっくんに対してありがとうの前に「ママは悲しいよ、悲しいよ」って自分の気持ちばかりが先に立ってしまい、きちんとありがとうって言えてなかったかも知れません。それじゃあ、天国で見てるなっくんも「俺は家族を悲しませるだけだったの?」と思ってしまうかも知れないですよね。これから感謝の気持ちもなっくんに沢山伝えたいと思います。お2人に教わりました。ありがとうございました。こちゃむ君、にゃんこちゃんが安らかでいられます様に。 i60-42-43-47.s02.a001.ap.plala.or.jp/60.42.43.47
とーちゃんとのりちゃんさんへこちゃむ君と最後のお別れをしたんですね。お疲れ様でした。とーちゃんとのりちゃんさんの文を読むたびこちゃむ君は本当に愛されていたんだなぁ…と強く感じます。皆さんに見送ってもらえて、こちゃむ君は穏やかに旅立つことができたんじゃないでしょうか。私もにゃむちゃんと最後のお別れをしました。友人に付き添ってもらったのですが、かなり長い付き合いなのに友人には最後まであまりなつかなかったにもかかわらず、にゃむちゃんの事を一緒に悲しんでくれてとても救われました。悲しみのかたちは人それぞれ違うと思いますが共に悲しんでくれる人がいるとそれだけでも救われると思います。とーちゃんとのりちゃんさんが私の返事で助けられたと言ってくださってとてもうれしいです。まだまだお互いに辛い時期ですが、こちゃむ君とにゃむちゃんが苦しみから解放され、今は元気に走り回っている事と信じて頑張りましょう!!なっくんのママさんへありがとうございます。なっくんのママさんだってまだまだ辛いのは私たちと変わらないでしょうに…この掲示板で本当に私も救われました。みなさんも少しでも救われる事ができますように祈ってます。 p6ee270.sndiac00.ap.so-net.ne.jp/218.110.226.112
昨年の12月29日に、13年間一緒に暮らしてきた愛犬・銀太を亡くしました。ずっと犬が欲しかったのですが、家がアパートで飼えなくて、小学校六年生の時に、一戸建ての家に引っ越したのをきっかけに、両親に頼み込んで柴犬を飼い始めました。おりこうにさん育てようとしたのに、もらった子犬は理想とは正反対にやんちゃでわがままで、子供だった私はむしゃくしゃして、「銀太なんかもう知らん!」と何度世話を投げ出しそうになったかわかりません。犬好きの父が、そんな私を黙ってフォローしてくれました。父親のおかげで、13年間銀太を飼うことができました。銀太は食いしん坊で、怖がりで、お世辞にも賢い犬とは言えなかったけど、そんな銀太が家族全員、大好きでした。3年前から心臓を患い、朝夕の薬が欠かせなくなりました。それでも、相変わらずお散歩は大好きで、リードを見せると大喜びでしっぽを振っていました。そんな銀太が大きく体調を崩したのは、亡くなる一ヶ月前からでした。くるんと巻いていたしっぽが垂れて、食欲もなくなり、水も飲まなくなりました。下痢が続き、ぼーっとしている時間が長くなりました。外で飼うのは限界にきている、という獣医さんの言葉で室内飼いに切り替えました。それでも家の中は落ち着かないのか、何度も外に出たがりました。「これも銀太のため」と思いましたが、本当にこれでよかったのか、わかりません。その後体調は悪化し、母が病院に連れて行くと「心不全の末期でいつ心臓が止まってもおかしくない」と言われたそうです。それでも私は、銀太の死が近いなんてまだ信じられませんでした。亡くなる一日前、お昼頃日が照ったので銀太を日光浴させようと、外に連れ出しました。途中で動けなくなったのでだっこして、元気な頃歩いた原っぱに連れて行き、しばらく草の臭いをかがせたりしていました。でもすぐに太陽がかげって、寒くなったので帰ろうと思って再びだっこしました。その時、銀太がすごく軽くて涙が止まりませんでした。「もうすぐ春になるから、桜が咲いたら一緒に見に来よう」と銀太と約束して帰りました。そして29日、朝から雪が降って寒くて、それでも銀太は外に出たがっていました。母に言われ外へ連れ出したものの、なかなかおしっこしてくれない銀太にいらいらして、だっこして家の中に連れ帰りました。その日は家族で年末の買い物に出掛けることになっていました。銀太が壁にもたれかかって眠りはじめたので、「よかった」と思って毛布をかけ、銀太が多少気がかりではあったものの、家族と出掛けることにしました。「行って来るよ」と軽く声を掛けました。それが銀太との永遠のお別れになるなんて、夢にも思いませんでした。3時過ぎ頃に家に戻ると、「銀太の様子が変で」と姉が教えてくれました。見ると、眠っていたはずの銀太は毛布から出て、リビングに顔を向けた状態で倒れていました。触ると、冷たくて硬くて…。薄れていく意識の中で、家族の姿を探していたのかもしれないと思うと、可哀相でなりません。後悔してもしきれません。私は仕事先の父に電話をしました。怒られると思ったのに、父は私を責めませんでした。私は最後までいい飼い主じゃなかった…。ひとりぼっちで銀太を天国に逝かてしまった…。何で最後の散歩なのに、銀太がおしっこするのゆっくり待ってあげられなかったんだろう。何であの時弱ってる銀太をひとりにできたんだろう。何で最後に思いっきり抱きしめてやらなかったんだろう。銀太に謝りたいです。銀太と過ごした13年間は、私にとってかけがえのない宝物でした。銀太から幸せをいっぱいもらいました。銀太も私といて幸せだったかなあ、とふと考えます。幸せに思っていてくれていたと、信じたいです。 174066113219user.quolia.com/219.113.66.174
ユキさん、ヤンチャで可愛い銀太くんとのお別れ、本当にお辛かったですね。後悔する気持ち、本当に良く分かります。私も愛するなっくんを亡くして23日が経ちますが、後悔の気持ち、感謝の気持ち、叫びだしたい程の悲しさが交互にやって来てまだまだ不安定な日々です。私も亡くなる前の晩に一度子供達を寝かしつける為に、「ママ、寝かせたらまた戻ってくるからね。待っててね。」と、リビングにいたなっくんに声をかけ寝室に入りました。なっくんは1ヶ月前から病気と闘っていて、いつ倒れてもおかしくないと言われてる状況だったので、毎晩家族が寝静まった後になっくんを撫でながら2人で過ごす時間が凄く大切だったんです。でも、その日に限って疲れの為なのか子供と一緒にいつの間にか寝てしまい、約束を破ってしまった。そして次の日の朝なっくんは旅立ってしまった…なっくんはきっと私を待ってた、ママ苦しいよって1人で苦しさに耐えてたであろう事を思うとやり切れません。その罪悪感なのか、亡くなってからもう駄目だーって時間まで眠る事が出来なくなって…。本当に本当に色んな事を後悔して泣き、ゴメンねって謝っては泣き、会いたいよ、ありがとうって泣いてばかりだけどそれでも亡くなってスグの頃よりは少しだけ穏やかな時間も確実に出てきました。色んな思いがある事と思いますが、銀太くんは13年もの間、ユキさんの家族として過ごせて本当に幸せだったと思います。前にもここに書きましたが、動物は死を恐れてない、何より怖いのは愛する飼い主に自分の死で辛い思いをさせる事だそうです。だから死んで行く姿を見せない事が多いのだそうです。きっと銀太くんも自分が旅立つ姿を見せる事がユキさん家族により悲しみを与えるんじゃないかと思って、1人で旅立ったんですね。本当に優しい子ですね。余りご自分を責めないで下さいね。銀太くんが今天国で穏やかに過ごしています様、祈ってます。 i60-42-43-47.s02.a001.ap.plala.or.jp/60.42.43.47
悲しみの渦に巻かれているまっただなかでしょうね。そのお辛い心と時間がよく分かります。いい飼い主じゃなかった、謝りたいって思うのもとてもよく分かります。私もつきっきりに近い状態だったのに、それでも一つ一つ「何でああしてあげなかったか、何で気づかなかったか」と悔やみが残っています。仕事の間は留守番させたけど、寄り道せず帰り、休日は買い物と先に逝った猫の墓参り以外は外出せず、たまの付き合いがあるときはお茶程度で急いで帰る365日の繰り返し。そんなふうにした私でも悔やみはあります。寅壱の旅立ちの前夜には会いに来てくれるという甥を待って、夜の12時過ぎまで寅壱を待たせてしまいました。結局来られなかったのですが、寅壱は私の言葉を信じるように一緒に待って私が床に就くと眠りました。そしていつものように朝4:00に起きたのであまり眠れなかったでしょうね。その後7:00過ぎに立派にお別れを果たして行きました。寅壱が大好きだった甥のこととはいえ、何で最後まで頑張らせてしまったことを申し訳なく思っています。私がつきっきりだったように寅壱も私につきっきりでした。そんなあの子でさえ旅立ちの前日には、前足で「開けて」をしてベランダ窓と玄関から出たがりましたよ。これはなっくんのママの言葉のように、思いやりかもしれません。本能でもあり。長い看病の間には私も、「もっと待ってあげられなかったのか」という場面がありました。ひとりのときに銀太くんは何を思ったのでしょう?みんなのこと、ユキさんのこと、子犬のころからの思い出巡り・・・銀太くんにとって充実した時間だったかもしれません。それに・・・寅壱も近い年齢でしたが、動物の13歳はもう私たちを卓越した、いぶし「銀」の男。反対に私たちを見守っていたんだと考えます。かけがえのない宝物・幸せをいっぱいもらった、というユキさんのこれ以上ない宝石のような思いがあるのだから、銀太くんが幸せでないわけがないです。まだまだ押し寄せる波はあるでしょうし、思いだすたびに悲しい日々でしょう。銀太くんは幸せだったナと、いつか言ってあげてほしいとお祈りしています。 ZD155131.ppp.dion.ne.jp/220.214.155.131
去年の大晦日、こちゃむ君がこの世を去りました。最近、膿胸と言う病気を患い正月返上で近くの病院へ通うつもりだったのですが。こちゃむ君は平成元年生まれの19歳、人間で92歳になるおじいちゃんでした。歳のわりに元気で、眼も綺麗で食欲旺盛で、私や妻に愛嬌を振りまいて、寝る時は、何時も傍に居てくれました。しかし、1週間位ぶりに大きい便をしてから調子を悪くし、脱水と腎臓と白血球の数値が大きく上がってしまいました。お医者様には、本人の体力次第では今年が山になるだろうと言われて大変ショックを受けました。以前に便秘が原因の脱水症状になったときには、毎日注射を打ち続けていたら、見事に回復しました。その事を思い出して、その日から病院通いを初めました。最初は仕事の都合で週1回で通って、休みに入ったら毎日通って、大晦日にいつも通り病院へ行き、膿を取り、注射を打って貰ってこのまま治療を続ければ良くなると言われて喜んでいました。こちゃむ君を家まで送り届け、出かける用事があった為に半日ほど家をあけました。年越し蕎麦や正月の買い物を済ませ、妻を迎えに行き帰ってきたら気配が無かったので、部屋中を捜したら妻が「ちゃっくん、死んでる!!」と、叫んでいたので駆け寄ったら、寝室のカーテンに前足の爪を引っ掛けたまま冷たくなっていました。最初はこの事態を飲み込めず、必死に「こちゃむ!こちゃむ!」と呼びかけていましたが体の冷たさが手に伝わった時、こちゃむ君が死んでしまったと理解しました。同時に、傍に居てやれなかった、助けてやれなかった罪悪感、何で出かけてしまったのかという後悔が涙と共に溢れ、何度も何度も、こちゃむ君に叫びながら謝りました。その日母親に連絡を取り、来てもらい、冷たくなったこちゃむ君と対面した時、自分と母親は傍でおお泣きをし、妻は気丈にも涙を堪えて悲しみに絶えてくれました。普段はカーテンには登る事なんて絶対にしないのに。余程苦しかったんでしょうか、勝手な解釈ですけど恐らく自分で死を選んで、自分たちに迷惑を掛けまいとしてこの様な行為をしたと思います。いろんな事を考えてしまいますが、今はそう思う様にします。いや、させて下さい。母親が子猫が捨てられているのを拾ってきて、育てて約9年、自分が飼主として共に暮らして約10年、本当に長生きしてくれたと思います。そしていろんな事を教わりました。こちゃむ君のおかげで猫が好きになって、猫の素晴らしさを知り、同じ猫好きの妻と出会い、幸せな生活が送れました。明日、近所の霊園で最後のお別れをします。もう少し、傍に居てほしいけど、お互いに辛いだろうから。こちゃむ君!!今まで本当に有難う!!1回お別れするけど、さよならは言わないよ!!また、君に出会えると信じて3人で待っているよ!!其れまで、天国でゆっくり休んでね!!寂しくなったら何時でも会えるから!!!こちゃむ君、今まで仲良くしてくれて本当ありがとう!!!また、帰ってきてね。絶対だよ!! p3198-ipbf904hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp/60.39.58.198
こちゃむ君は皆さんに大事に大事に育てられたんですね。19歳だとすごいおじいちゃんですね。でも、がんばって治療に耐えていたんですね!こちゃむ君もとーちゃんとのりちゃんさんもみんなでがんばってたんですね。いろいろ後悔してるのは私もです。あの時こうしていれば!ああしていれば!!と、とても後悔しています。抱きしめて何度も謝りました。でもきっとみなさん同じなんでしょうね…そうやって後悔してしまうもんなんだと思います。こちゃむ君が本当に愛されていたって伝わってきます。とーちゃんとのりちゃんさんのお母さんに拾われてそのあとお2人に育てられてとても幸せだったと思います。私はまだ最後のお別れはしてませんがきちんと見送ってあげようと思ってます。とーちゃんとのりちゃんさんは明日(もう今日ですが)こちゃむ君を見送るんですね。辛いですが最後のお別れがんばってください。きっとまた出会えることを信じて!! p6ee270.sndiac00.ap.so-net.ne.jp/218.110.226.112